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セミリタイアという答えのないRPG

FFのピクセルリマスターがsteamで販売されています
昔懐かしのFF 1~6のドット絵がドット絵のまま美しく作り直されている作品です
FF3,5は大好きで何度クリアしたのか覚えていないぐらいですが
FF3のドット絵のリマスターは初めてなのでやり直したいです
https://www.famitsu.com/news/202106/14223379.html

日本のRPGをやっていると思うのですが
主人公たちは血筋やクリスタルの導きやらで最初の段階で
目的を与えられた状態になっています

そのため「自分は何のために生まれてきたのか」問題について
悩んだり考えたりすることもなく 
はした金と木の棒だけ渡されても戸惑うことはあっても
立ち止まらずにゴールまで突き進むことがあります


一方 我々の生きる人生は問いに対する答えがありません
正しくは二つ考え方があるのですが
一つは生まれた理由が 海の底のアルカリ性の濃い場所ででアミノ酸からできたたんぱく質が出来たためとなり そのため目的も「生物は遺伝子の乗り物に過ぎず個体を増やすため」といった どうしようもない話となります

もう一つの考えはそういう生き物であることを踏まえて
どうやって生きるべきなのかという哲学的な考えとなり
こちらは時代や人により思想も様々です。

ただ本などを読んだりした限りでは「幸福な時間を長く続けられるようにする」といった考え方が好きです。幸福の手に入れ方も人によっては様々ですが
基本的には「生きたい、知りたい、繋がりたい」の3つの欲求を満たせれば幸せな人生を歩めるのかと考えてます

具体的な要素に落とすと
生きたいについては、健康な体と安定した資産
知りたいについては、余暇の時間と尊敬できる人物
繋がりたいについては、バイトなどの社会の接点、友人や家族関係
とかを意識すればよいのではないでしょうか


最初の日本のRPGとの比較になりますが セミリタイア生活はオープンワールドのRPGに近い物を感じています 
オープンワールドのRPGはメインクエストこそありますが 
そこを無視しても良く 基本的には自分で選択を選んでいくことになります 
そのため何をやっても良いですが 何をするべきかが分からずに脱線しまくってしまうことがあります

正直私はオープンワールドのゲームが苦手なところがあり スカイリムぐらいしかクリアできた覚えがありません(ウィッチャー3とかツシマなどもやりましたが途中で飽きました)

逆にクソゲーと名高いゲームであっても ストーリーが一本道であれば 割とクリアまで進めている傾向にあります 
ただ今の仕事についてはクソゲーと比較出来ないほどに自尊心をゴリゴリ削られる感じなので 一度辞めてもう少しEasyな生き方にシフトしたいなと思ってます

オリンピック開会式までを時系列でまとめた

東京のオリンピック開会式が悲しい出来だったので
どういう経緯でこのような事態になったのかを調べてみた。
結果、MIKIKOさんや菅野さんという優秀なクリエイターが偉い人に振り回されて今回のような状況が生まれてしまったのではないかという結論になった。

(以下敬称略)

2016年8月21日
リオオリンピック閉会式
この時の演出はまさに完璧といえるものだった。
https://sports.nhk.or.jp/olympic/video/5c8c520075ec4990bee343448cf34e77/


この時の制作メンバーは以下の方。2015 秋から作ったとのこと。
クリエイティブディレクター:シンガタ(電通系の会社) 佐々木宏
演出:電通 菅野薫
演出振付家 MIKIKO など4人
https://mag.sendenkaigi.com/brain/201612/creative-project/009307.php


2017年12月21日
演出チーム決定。
椎名林檎、MIKIKO、川村元気、
クリエーティブプロデューサーの栗栖良依(NPO法人)
クリエーティブディレクターの佐々木宏、菅野薫(電通)
狂言師 野村萬斎
映画監督 山崎貴
https://www.fashionsnap.com/article/tokyo2020-11-21/#%E2%96%A02018%E5%B9%B4


2019年6月3日
MIKIKOが演出を指揮する「執行責任者」に任命
(プレゼン内容がIOCに認められる)
https://bunshun.jp/articles/-/47354


2020年1月7日
菅野薫がパワハラで電通を懲戒解雇
http://www.mynewsjapan.com/reports/2523


2020年3月24日
オリンピックが1年延期に決定


2020年5月
MIKIKOが演出から一方的に降ろされる。
代わりに佐々木宏が演出担当に。
(任命者は電通No2の高田邦夫)
https://lite-ra.com/2021/04/post-5843_2.html


2020年11月9日
MIKIKOが演出担当を辞任

2020年12月23日
野村萬斎、椎名林檎らの演出企画チームが解散
https://www.fashionsnap.com/article/2020-12-23/tokyo2020-hiroshisasaki/

2021年3月18日
演出 総合統括の佐々木宏が渡辺直美の容姿を侮辱する演出を出したことで、辞任を発表

その後は小林賢太郎が中心となり、小山田圭吾ら20名のチームを結成。
https://www.asahi.com/articles/ASP7Q5K4DP7QUTIL02V.html

メンバーを見る限り、六本木未来会議のメンバーから選出されたのではないかと予想。
https://6mirai.tokyo-midtown.com/

2021年7月19日
小山田圭吾が辞任
2021年7月22日
小林 賢太郎が解任https://news.yahoo.co.jp/articles/bd5bd7274c3d6f56ac25d00d41b8feb8f9565a63

2021年7月23日
東京オリンピック 開会式

■感想
電通の菅野さんが懲戒解雇になってから好き勝手やる人が出てきて、今の状況になったのだと思う。ただオリンピックの演出担当になっている時期に懲戒解雇にするのはリスクが高いと思うので組織的に辞めさせるようなことが起きたのかも…。
あと、今回のことで電通とMIKIKOさんとの間で確執が生まれたと思うので、NHKの紅白でperfumeが見られるかは少し心配。

セミリタイアを目指す人はセネカを読むべき

『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)
を読んでいます。現在、amazon prime readで無料で読めます。著者の書き方が分かりやすいのか、とても読みやすいです。

途中まで読みましたが考えさせられることが多かったため紹介します。

■時間の大切さについて
「自分の金銭を他人に分け与えようとする者など、どこを探しても見あたらない。なのに、だれもかれもが、なんとたくさんの人たちに、自分の人生を分け与えてしまうことか。ひとは、自分の財産を管理するときには倹約家だ。ところが、時間を使うときになると、とたんに浪費家に変貌してしまう――けちであることをほめてもらえるのは、唯一このときだけだというのに」(『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)より)
時間という大事な資産について人は管理しようとはせず、目に見える資産に対してのみ守ろうとする考え方を書いてます。やたら会議を設定する人に知ってもらいたい…。セミリタイアする人は自分の時間を前倒しで手に入れたい人だと思うのでわざわざ言われなくても一般人よりは意識しているとは思います。

■時間の管理について
「わたしはこう言いたいのだ。あなたの人生の日々を監査してみなさい。そして、査定してみなさいと。そうすれば、あなたは見出すことだろう。あなたの手元に残る日々は、ほんのわずかな残りかすにすぎないのだということを。」(『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)より)
時間の管理については啓発本で良く言われている話ですね。怠惰に酒飲んでる人とか、金勘定ばかりしている人を後の文章で批判してます。

■時間の分け方について
「人生は、三つの時に分けられる。過去と、現在と、未来だ。これらのうち、われわれが過ごしている現在は短く、過ごすであろう未来は不確かであり、過ごしてきた過去は確かである。過去が確かであるのは、そこには運命の力が及ばず、だれの自由にもできないからだ。  ところが、そのような過去を見失ってしまうのが、多忙な人たちなのである。なぜなら、彼らには過去をふり返る暇がないし、かりに暇があったとしても、悔やんでいることを思い出すのは不愉快なことだからだ。それゆえ彼らは、うまく行かなかった時間を思い出すのを嫌がり、あえてふり返ろうとはしない。」(『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)より)
この後、時間を浪費しがちな人々についての痛烈な批判が続きます。過去をふり返らない人は現代ではプラスに捉えられることはありますが、セネカはふり返ることの大切さを説いています。それは前述にあるように自分の時間を査定することが大切だからです。

■時間を大切にしない人についての面白エピソード
閑暇な時間を無為に過ごしてきた人にこんな人が居るよといった話です。
こんなのがいたという。(もっとも、甘やかされるという言葉に、人間の生活習慣を忘れてしまうという含意まであるならの話だが。)すなわち、その人は、[奴隷たちの]腕に担がれて浴室から運び出され、セラの椅子の上に置かれると、こう尋ねたのだそうだ。「わたしはもう座ったか」と。  あなたはどう思うだろうか。この人は、自分が座ったかどうかさえ分からない。そんな人が、自分が生きているか、自分が見ているか、自分が閑暇であるかを知っていると思うかね。」(『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)より)
お金があっても、自分で自分のことが管理できていないような人は生きているといえるのでしょうか。小屋を建てて自給自足で暮らしたいなど、自分の生活を自分で作りたい欲求のある方はまずならないとは思いますが、加齢などによってそうならざるを得なくなる時があるかもしれません。そういった不可避な状況を避けるためにも健康寿命といった考え方を持って、なるべく体が十全に動く状態にしておくことが大切だと思います。

■自分の好きなことに時間を費やすことについて
「ボードゲームとか、球技とか、日光浴などで人生を浪費している人たちの例を、ひとつひとつ挙げていくときりがない。ようするに、そんなことに一生懸命にならなければ楽しめないような人は、閑暇な人とはいえないのだ。  たとえば、だれもが認めてくれるだろうが、なんの役にも立たない雑学の研究に熱中する人たちは、いかに一生懸命であっても、なにもしていないのと同じだ。最近では、ローマ人の中にも、そんな連中をたくさん見かけるようになった。  そもそも、この手の詮索好きは、ギリシャ人の病であった。たとえば、ウリクセス(39)の船の漕ぎ手は何人だったのかとか、『イリアス』と『オデュッセイア』はどちらが先に書かれたのかとか、さらには、それらの作者は同一人物なのかとか(40)、いくらでも挙げることができる。こんな知識は、秘密にしていても、心のうちに秘めた知が、より豊かになることはない。かといって、だれかにひけらかしても、学のある人だとは思ってもらえない。それどころか、嫌なやつだと思われてしまう」(『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)より)
いるよねー、こんな人。っていう例です。個人的には自分が好きなジャンルでこれだけ詳しい人が居ると逆に好奇心が湧くので良いと思うのですが、実学という観点だと確かに無駄な話だと思います。ただ、現代においては無駄なものが大半だと思っているのでセミリタイアした後にどう生きるかといった部分では当てはまらない話ですね。
ボードゲームに人生の時間を費やすのも良いと思っています。麻雀とかめっちゃ好きですし。


■じゃあどうやって生きるんだよ
「真の閑暇は、過去の哲人に学び、英知を求める生活の中にある  すべての人間の中で、閑暇な人といえるのは、英知を手にするために時間を使う人だけだ。そのような人だけが、生きているといえる。というのも、そのような人は、自分の人生を上手に管理できるだけでなく、自分の時代に、すべての時代を付け加えることができるからだ。彼が生まれる以前に過ぎ去っていったあらゆる年月が、彼の年月に付け加えられるのである。」(『人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)』(セネカ, 中澤 務 著)より)
英知という言葉を調べると、「深遠な道理を知りうるすぐれた知恵。」と出てきます。
セネカはきっと深遠な道理を知る過程(知識)を
過ぎ去っていった年月として捉えているのかと思います。

今この瞬間を生きるというのではなく
それまで積み重なった哲人の学びに対して、自身の時代を付け加えること。
過去を含めた上での知識に対して自分を加えることで
その後の人生においても自分自身が哲人の学びの中で生きることになる。
と私は捉えています。

2000年前に書かれた文なので世の中には分からないことだらけだったこともあり
セネカの言うことは当時の考えでは正しかったのかもしれません。
しかし、情報が発達した今の世の中では
それぞれに目的を持つのが大切かなと考えています。

この本から得られたセミリタイアにも生きると思った考え方は
・時間は有限であることの再認識
・時間の使い方のふり返りはした方がよいということ
・暇な時間の過ごし方でも種類があるということ
・暇でも怠惰な過ごし方をすると後で後悔をするということ
・目的はあった方が良いということ

セミリタイア自体も人によって理由は様々なので
自分のように何年も前から計画的に考え続けている人向けの本かもしれません。
今、ここまで読みましたが連休中に読み切ろうかなと思います。

2021年にやりたいこと

いまさら今年の抱負かよ、とツッコミが入るかもしれませんが
今年やろうとしていることをつらつらと書いていきます。
具体的なやることまで落とし込めてはいないので、ちょっとずつ更新していくかも。

■仕事
・礼儀正しく過ごす

■生活
・物を捨てる。少なくとも去年よりは物が少ない状態にする
・物を手に入れる。生活に影響のあるものを積極的に取り入れるようにする
・整理をする。何らかのルールに沿って片づけをする
・ブログを更新する

■学習
・Pythonを使ってExcel作業を効率化する
・自動化関連のワークショップに参加してみる

■料理
・新しいレシピを試す
・オーブンを使った料理を作る
・燻製系の料理を作る

■趣味
・ギターの練習をする
・釣りに行く
・登山に行く
・ソロキャンに行く

■恋愛
・彼女を探す

■人間関係
・連絡をしていなかった友人に連絡する。
 (できれば3人ぐらい、久しぶりに会いたい人がいる)
・気になる人を食事に誘ってみる

■投資
・IPOをやってみる
・つなぎ売りをやってみる

■その他
・ポイ活案件に手を出してみる

■旅行(コロナ次第)
・北海道 or  沖縄など飛行機を使う個人旅行をする
・友人との旅行を企画してみる

2020年の振り返り

目安に生活費に利用してるカード料金も書いてます。

1月
・ウォーキングイベントに参加
・実家でだらだらと過ごす。
やったゲーム:Slay the Spire
カード:60000円

2月
・高鷲スノーパークに滑りに行く
・ユーラシア食堂 さらびに行く。豪遊。
・スーパー銭湯にハマる。毎週銭湯巡りをする
やったゲーム:Slay the Spire
カード:61000円

3月
・在宅勤務が本格化する。誰とも合わずに仕事できるって、意外といいことに気が付く。
・自粛。家にある手つかずの食材を片付け始める。賞味期限1年越えの瓦そばを食べる。
 普通に美味しかった。
・amazonで1200円のたこ焼き機を買う。たこ焼きにハマる。
  (最近見たら1800円に値上がりしてました。。。)
やったゲーム:ネルケと伝説の錬金術師、MTG Arena
カード:73000円

4月
・在宅で家にいると集中できなくなる。理由を作って出勤するようになる。
・メルカリでPS2購入。また出来ていなかったアトリエシリーズも購入。
・PS1のエンドセクターがやりたくなり再度始める。ノーセーブクリア。
ゲーム:エンドセクター
カード:115000円(ほとんどふるさと納税)

5月
・リリーのアトリエをクリア。名作だった。
・料理に凝り始める。桜えびを使用した料理を載せたところ高評価をいただいたのでその後も料理を作る
ゲーム:Civillization Ⅵ、リリーのアトリエ
カード:53000円

6月
・自粛期間が解消されてきたため、銭湯巡りを再開。
・日本酒の立ち飲みバーに行き始める。
ゲーム:ヴィオラートのアトリエ
カード:66000円 
7月
・自粛で行けなくなり、家でバーっぽい設備を作れないか改装する(総工費500円)
   業務用に買ったスタンドアップデスクが活躍する
ゲーム:シャドウ オブ オナー
カード:85000円

8月
・空き家を探し始める。購入直前まで行ったが、入居者が出てキャンセルになる。
 その後色々探すが、良い物件は見つからず。
・ホットサンドメーカーを利用した料理に凝り始める(リロ氏)
ゲーム:Fall guys
カード:49,000円

9月
・実家に帰ってサンマを焼く。優勝した。
・姪っ子にスイッチのゲームを買う。
 (2か月後、兄からお礼の品が届く。家の負担を逆に増やしてしまった気もしたため飼わないほうが良かったと少し後悔する)
ゲーム:Moon Lighter
カード:37000円

10月
・釣りに行く。釣れなかったが、読みたかった本は読めた。
・OculusQuest2が届く。コントローラーが初期不良という悲しい出来事に見舞われる。
・スシローの「三貫盛り祭」に行く。コスパという名の暴力を全身に感じる。
 軍艦3貫盛りが最高過ぎて、3皿頼む。
やったゲーム:Moon Lighter, Beat Saber
カード:82000円

11月
・山梨にキャンプに行く。キャンプ場でコーヒーを焙煎してみたが、意外と良かった。
 ホットワインと朝のコーヒーは鉄板になっている
・よさげな物件があったので内覧。 550万→ 300万で交渉出来そうだったが、立地的に離れすぎなところもあり、あきらめる。
やったゲーム:Fall Guys, テトリス エフェクト, 原神
カード:81000円

12月
・冷蔵庫が壊れたととのことで、実家に帰る。分解してみたが、基板側の問題と思われたため交換をすること。
やったゲーム:Pillars of Eternity, Fall Guys, MTG Arena
カード:31000円

仕事的な話はいつも詰んでいることもあり、割愛です。

カードは合計710000円です。
※食費水道光熱費ネット料金、ふるさと納税等は全てカードに加算してます。

家賃が大体年50万なので、今年の生活費の合計は1210000円ですね。

■総評
自粛中ですが、一年はそれなりに楽しく過ごせたと考えています。
書いては無いですが、大体はご飯食べてアマプラを見るような生活をしています。
読書があまり出来なかったので、時間を取って読むようにしたいです。

■生活費について
月10万円で生活を回していると考えると、セミリタイアのガチ勢の方に
比べればまだまだですが、働いてる身分では少ないほうかなと思います。
家賃が無ければ年100万生活はクリアできそうな感覚です。
ただ、税金が入ってくると考えると、もろもろで150万にはなりそうなのでFIREの4%ルールで目指すのであれば4000万は必要ですね

■ゲームについて
Oculus Quest2のBeat Saberが今年やったゲームでは一番面白かったです。
ただ、お勧めするのであれば、MTG Arenaです。無課金勢でも普通に遊べます。
後はSlay the Spireもお勧めです。Switchでも出てます。

Epic Gamesが毎週ゲーム配りをしていて、最近積みゲーが増えてきているので消化したい。



Appendix

プロフィール

もぐら

Author:もぐら
30代独身。雇用に束縛されず、精神的にも経済的にも社会的にも独立することを目標に日々をすごしています。打たれ弱い豆腐メンタルと過剰なまでの楽観主義の持ち主であり、扱い辛い社会不適合者です。
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